高麗人参とハーブのドレッシング

薬学博士とシェフが考えた からだ想いのドレッシング


牧野植物園

高知県立牧野植物園 園長・水上元 監修

高知県特産の乾姜(生姜)と花椒に、高麗人参を漢方の智恵をもとに配合し、牧野植物園のレストラン アルブルのシェフに、とてもやさしいドレッシングに仕上げてもらいました。
野菜には勿論、お肉、お魚とも相性の良い万能ドレッシングです。

ドレッシングイメージ



高麗人参 こうらいにんじん
漢方の処方のひとつとして、古くから重宝されてきたウコギ科の多年草


花椒 かしょう
ミカン科の落葉低木。中国原産で、乾燥させて果実は香辛料に用いられる。

乾姜(しょうが)かんきょう
ショウガの根茎を乾燥したもの。芳香性の精油を含み、漢方に用いられる。



「高知県立牧野植物園概要」
高知が生んだ「日本の植物学の父」牧野富太郎博士の業績を顕彰するため、1958年に開園以来60年の歴史を持つ我が国有数の総合植物園。


原材料名/酒、醸造酢、醤油、発酵調味料、植物性油脂、砂糖、塩、朝鮮人参(乾燥)、生姜(乾燥)、 花椒(乾燥)、寒天/調味料(アミノ酸等)、酸味料、PH調整剤(原材料の一部に小麦・大豆を含む)
内容量/185ml

保存方法/直射日光、高温多湿を避け保存
  • 1,111円(税抜)